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1000の論客、1000の主張 日本最大の論争データベース『日本の論点PLUS』ついに誕生!!

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矢印アイコン 『日本の論点PLUS』の使い道  
矢印アイコン 『日本の論点PLUS』の8大特長  
矢印アイコン 書籍版の紹介 Powerd by 文藝春秋
『日本の論点PLUS』とは何かというと…
文藝春秋が誇る日本で唯一の年刊論争誌『日本の論点』のインターネット版です。
『日本の論点』に掲載された過去10年あまりの論文が検索できる膨大なデータベースです。(※現在は、'97年版から2011年版までの論文が閲覧可能です)
毎年刊行の書籍版が全収録されるほか、ネット・ユーザーだけが読むことのできるホットな特別論争が加わり、それが随時更新されます。
憲法改正の是非から日本プロ野球の活性法まで、日本社会のありとあらゆるテーマを網羅------この10年あまり、日本を騒がせた論争のすべてが、ここに凝縮されています。
筆者は日本を代表する論客、論争の当事者、なんと延べ1000人。その詳細な筆者略歴は、特定の分野に詳しい人を調べるときはもちろん、WHO'S WHO としても大いに活用できます。
論文は1本約3000字。コンパクトに論旨がまとめられているため、議論の本質がすばやく理解できます。だから、小論文の執筆やレポートの引用文献として、抜群の威力を発揮します。
各筆者の論文のあとには、論争が起きた原因や背景、また他の論者の意見を紹介する解説記事「議論に勝つ常識」を付した親切設計。用語の解説も充実しています。
議論をもう一歩深めたいときは、各筆者が3冊ずつ推薦した、延べ3000冊の図書データベースが役に立ちます。とくに関連ウェブサイトにリンクした「e-data」は力強い味方になります。
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つまり

『日本の論点PLUS』の使い道
学生・受験生は……レポート・小論文・ディベートの資料として
就職・転職を控えた人は……時事論文・面接対策に
マスコミ関係者は……取材・原稿依頼の際に予備知識を得るため
教員は……試験問題作成に、授業の中のクラス討論に
政治家・行政担当者は……政策研究に、講演会の講師選定に
ビジネスマンは……企画立案に
書籍版『日本の論点』の読者だって……ウェブ版ならではの立体的な検索によって、すばやく目的の論文、関連する論文を探し出すことができます。

だから


『日本の論点PLUS』の8大特長
1000の論客 1000の主張 「見識」の集大成 すばやい検索
詳細な解説 小論文の虎の巻 人材情報源 推薦図書
1000の論客
日本をリードする論客、論争の当事者1000人による白熱の主張
1000の主張
過去10年あまりの『日本の論点』(文藝春秋刊)に、ウェブサイト独自の特別論争をプラス
「見識」の集大成
混迷する日本の活路を指し示す「見識」の集大成
すばやい検索
充実した検索機能ですばやく目的の論文をヒット
詳細な解説
詳細な解説とデータがぎっしり
小論文の虎の巻
小論文・ディベート・企画立案に強くなる虎の巻
人材情報源
いま、誰が、何を主張しているのか……講演の依頼、原稿の依頼など、すぐに活用できる人材情報源
推薦図書
議論の本質を理解するために、1000人の英知が1テーマ3冊ずつ推薦した、選りすぐりの基本図書3000冊のデータベース。関連ウェブサイトにも瞬時にリンク


書籍版の紹介
文藝春秋刊『日本の論点』は日本で初めての論争大事典。
1991年、ソビエト連邦の崩壊は、人間社会に価値観の大転換を迫ることになりました。 従来の議論の前提が成り立たなくなったのです。世界が激変を始めたとき、日本だけが取り残されるわけにはいきません。
そこで、日本社会ではいま、
「何が問題なのか」
そして、
「争点はいったいどこにあるのか」
これを明らかにしようと92年に創刊されたのが、総1120ページに及ぶ本書です。いわば日本初の論争大事典といえます。
世界が大きく変わるとき、この本を舞台に、日本をリードする120人の著名な論客が、120の論点に挑み、誌上で熱のこもった主張を展開しました。
それから17年、毎年書き下ろしで刊行される『日本の論点』は、いまや、小論文の執筆やレポートを作成する学生はもとより、教員、国・地方公務員、政治家、マスコミ関係者からビジネスマンまで、
「しっかりした自分の意見」
をもつための必須アイテムとして圧倒的支持を集めています。

2011年度版
2011年度版
2010年度版
2010年度版
2009年度版
2009年度版
2008年度版
2008年度版
2007年度版
2007年度版
2006年度版
2006年度版
2005年度版
2005年度版
2004年度版
2004年度版
2003年度版
2003年度版
2002年度版
2002年度版
2001年度版
2001年度版
2000年度版
2000年度版
1999年度版
1999年度版
1998年度版
1998年度版
1997年度版
1997年度版
1996年度版
1996年度版
1995年度版
1995年度版
1994年度版
1994年度版
1993年度版
1993年度版
 




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