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臨床婦人科産科 RSS

産婦人科臨床に役立つ up-to-date な知識・情報を毎号特集形式で解説。また、読者からの投稿論文を「原著」「症例」「薬の臨床」などに種別して掲載している。年1回、毎月の特集テーマである「今月の臨床」を深く掘り下げた増大特集号を発行。
ISSN 0386-9865 (Print) ISSN 1882-1294 (Online)


■ 66巻6号(2012.05)
今月の臨床 診療ガイドライン産科編2011改訂と追加のポイント



■ 66巻5号(2012.04)
オフィス ギネコロジー 女性のプライマリ・ケア


■ 66巻4号(2012.04)
今月の臨床 最小侵襲手術アップデート─minimally invasive surgery


■ 66巻3号(2012.03)
今月の臨床 不育症の診療指針


■ 66巻2号(2012.02)
今月の臨床 分娩誘発と陣痛促進法の見直し―安全な分娩管理を目指して


■ 66巻1号(2012.01)
今月の臨床 ワンランク上の漢方診療



■ 65巻12号(2011.12)
今月の臨床 早産─ワンランク上の予防と管理


■ 65巻11号(2011.11)
今月の臨床 常位胎盤早期剥離─ワンランク上の診断と治療


■ 65巻10号(2011.10)
今月の臨床 子宮頸癌─予防と妊孕性温存のための治療戦略


■ 65巻9号(2011.09)
今月の臨床 不妊診療のABC─ARTの前にできること


■ 65巻8号(2011.08)
今月の臨床 母子感染─新しい制御戦略


■ 65巻7号(2011.07)
今月の臨床 卵巣がん─最新の治療戦略


■ 65巻6号(2011.06)
今月の臨床 ART─いま何が問題か


■ 65巻5号(2011.05)
今月の臨床 母体と胎児の栄養学


■ 65巻4号(2011.04)
今月の臨床 婦人科内分泌療法─病態の理解と正しい診断に基づく対処・治療のポイント


■ 65巻3号(2011.03)
今月の臨床 絨毛と胎盤をめぐる新知見


■ 65巻2号(2011.02)
今月の臨床 静脈血栓塞栓症─予防・診断・治療


■ 65巻1号(2011.01)
今月の臨床 胎児心拍数モニタリング



■ 64巻12号(2010.12)
今月の臨床 子宮体癌診療の動向─これだけは知っておきたい


■ 64巻11号(2010.11)
今月の臨床 低用量OCの普及をめざして


■ 64巻10号(2010.10)
今月の臨床 ハイリスク妊娠─ここがチェックポイント


■ 64巻9号(2010.09)
今月の臨床 ここが問題─若年女性のやせ・肥満


■ 64巻8号(2010.08)
今月の臨床 子宮内膜症・腺筋症の外科的治療─機能温存をめざして


■ 64巻7号(2010.07)
今月の臨床 異所性妊娠


■ 64巻6号(2010.06)
今月の臨床 産婦人科画像診断のセカンドチョイス


■ 64巻5号(2010.05)
今月の臨床 着床障害―生殖医療のブラックボックス


■ 64巻4号(2010.04)
今月の臨床 これを読めばすべてわかる―最新の産婦人科超音波診断


■ 64巻3号(2010.03)
今月の臨床 子宮頸がんの予防戦略―ワクチンと検診


■ 64巻2号(2010.02)
今月の臨床 ここが知りたい―PCOSの最新情報


■ 64巻1号(2010.01)
今月の臨床 母体救命搬送



■ 63巻12号(2009.12)
今月の臨床 QOLを考慮した婦人科がん治療


■ 63巻11号(2009.11)
今月の臨床 生殖医療のトピックス


■ 63巻10号(2009.10)
今月の臨床 妊娠高血圧症候群と関連疾患


■ 63巻9号(2009.09)
今月の臨床 婦人科がん検診


■ 63巻8号(2009.08)
今月の臨床 若年女性の月経異常を診る


■ 63巻7号(2009.07)
今月の臨床 胎児の診断と治療―最近のトピックス


■ 63巻6号(2009.06)
今月の臨床 HRTの新ガイドラインを読み解く


■ 63巻5号(2009.05)
今月の臨床 性器脱診療の最前線


■ 63巻4号(2009.04)
今月の臨床 ここが聞きたい―不妊・不育症診療ベストプラクティス


■ 63巻3号(2009.03)
今月の臨床 多胎妊娠―母児のリスクとその管理


■ 63巻2号(2009.02)
今月の臨床 性感染症up to date


■ 63巻1号(2009.01)
今月の臨床 産科出血―診断・治療のポイント



■ 62巻12号(2008.12)
今月の臨床 胎児機能不全


■ 62巻11号(2008.11)
今月の臨床 子宮内膜症治療の最前線―症状に応じた治療戦略


■ 62巻10号(2008.10)
今月の臨床 卵巣癌診療の最新情報


■ 62巻9号(2008.09)
今月の臨床 妊産婦の薬物療法―あなたの処方は間違っていませんか


■ 62巻8号(2008.08)
今月の臨床 エキスパートに学ぶ―漢方療法実践講座


■ 62巻7号(2008.07)
今月の臨床 エキスパートに学ぶ―体外受精実践講座


■ 62巻6号(2008.06)
今月の臨床 妊婦の感染症


■ 62巻5号(2008.05)
今月の臨床 婦人科がん化学療法up to date


■ 62巻4号(2008.04)
今月の臨床 産婦人科臨床の難題を解く─私はこうしている


■ 62巻3号(2008.03)
今月の臨床 不妊治療と多胎妊娠


■ 62巻2号(2008.02)
今月の臨床 新生児の蘇生と管理


■ 62巻1号(2008.01)
今月の臨床 子宮筋腫の治療―大きく広がった選択の幅



■ 61巻12号(2007.12)
今月の臨床 不妊診療─現在の課題と将来展望


■ 61巻11号(2007.11)
今月の臨床 胎盤と臍帯の臨床


■ 61巻10号(2007.10)
今月の臨床 ここまできた分子標的治療


■ 61巻9号(2007.09)
今月の臨床 臨床遺伝学─診療に必要な最新情報


■ 61巻8号(2007.08)
今月の臨床 産科超音波診断─正診への道筋


■ 61巻7号(2007.07)
今月の臨床 中高年女性のトータルヘルスケア


■ 61巻6号(2007.06)
今月の臨床 子宮頸癌の治療─現状と展望


■ 61巻5号(2007.05)
今月の臨床 母体救急


■ 61巻4号(2007.04)
今月の臨床 産婦人科外来ベストナビゲーション


■ 61巻3号(2007.03)
今月の臨床 周産期医療の崩壊を防ごう


■ 61巻2号(2007.02)
今月の臨床 子宮体癌の最新知見─専門医のために


■ 61巻1号(2007.01)
今月の臨床 高年妊娠-母児ケアのポイント



■ 60巻12号(2006.12)
今月の臨床 ピル─エビデンスに基づいて新ガイドラインを読み解く


■ 60巻11号(2006.11)
今月の臨床 エイジングと生殖医療


■ 60巻10号(2006.10)
今月の臨床 妊娠中の偶発症候─産科医のプライマリケア


■ 60巻9号(2006.09)
今月の臨床 PCOS─新たな視点


■ 60巻8号(2006.08)
今月の臨床 婦人科がんを見逃さないために


■ 60巻7号(2006.07)
今月の臨床 妊娠のリスク評価


■ 60巻6号(2006.06)
今月の臨床 性差医療


■ 60巻5号(2006.05)
今月の臨床 早産─予防と対策


■ 60巻4号(2006.04)
今月の臨床 女性診療科外来プラクティス


■ 60巻3号(2006.03)
今月の臨床 妊婦と胎児の栄養管理


■ 60巻2号(2006.02)
今月の臨床 子宮内膜症の新しい治療戦略


■ 60巻1号(2006.01)
今月の臨床 ART 2006



■ 59巻12号(2005.12)
今月の臨床 FGR─Fetal Growth Restriction


■ 59巻11号(2005.11)
今月の臨床 婦人科の新しい画像診断法─PETを中心として


■ 59巻10号(2005.10)
今月の臨床 腫瘍マーカー─基礎知識と診療指針


■ 59巻9号(2005.09)
今月の臨床 胎児疾患の管理─胎内治療の時代を迎えて


■ 59巻8号(2005.08)
今月の臨床 骨粗鬆症をめぐる新しい話題


■ 59巻7号(2005.07)
今月の臨床 月経前症候群と月経痛─どう対応するか


■ 59巻6号(2005.06)
今月の臨床 安全な産科手術・処置をめざして


■ 59巻5号(2005.05)
今月の臨床 安全な婦人科手術をめざして


■ 59巻4号(2005.04)
今月の臨床 妊産婦と薬物治療─EBM時代に対応した必須知識


■ 59巻3号(2005.03)
今月の臨床 安全な腹腔鏡下手術をめざして


■ 59巻2号(2005.02)
今月の臨床 症例から学ぶ常位胎盤早期剥離


■ 59巻1号(2005.01)
今月の臨床 症例から学ぶ多嚢胞卵巣



■ 58巻12号(2004.12)
今月の臨床 症例から学ぶ子宮内膜症─子宮内膜症を侮るな


■ 58巻11号(2004.11)
今月の臨床 症例から学ぶ前置胎盤


■ 58巻10号(2004.10)
今月の臨床 ここが知りたい─婦人科がん化学療法


■ 58巻9号(2004.09)
今月の臨床 不育症診療─その理論と実践


■ 58巻8号(2004.08)
今月の臨床 妊娠中毒症─新しい名称と定義


■ 58巻7号(2004.07)
今月の臨床 産婦人科医に必要な乳がんの知識


■ 58巻6号(2004.06)
今月の臨床 Urogynecology


■ 58巻5号(2004.05)
今月の臨床 血栓症と肺塞栓―予防と対策


■ 58巻4号(2004.04)
今月の臨床 無痛分娩・和痛分娩ガイダンス


■ 58巻3号(2004.03)
今月の臨床 不正出血の患者が来たら


■ 58巻2号(2004.02)
今月の臨床 産婦人科診療とリスクマネージメント


■ 58巻1号(2004.01)
今月の臨床 周産期の感染症―管理と対策



■ 57巻12号(2003.12)
今月の臨床 婦人科がん治療の難題を解く―最新のエビデンスを考慮した解説


■ 57巻11号(2003.11)
今月の臨床 不妊治療の難題を解く―最新のエビデンスを考慮した解説


■ 57巻10号(2003.10)
今月の臨床 周産期の難題を解く―最新のエビデンスを考慮した解説


■ 57巻9号(2003.09)
今月の臨床 思春期のヘルスケアとメンタルケア


■ 57巻8号(2003.08)
今月の臨床 妊娠と免疫


■ 57巻7号(2003.07)
今月の臨床 UAE―子宮筋腫塞栓療法


■ 57巻6号(2003.06)
今月の臨床 ホルモン補充療法を再考する


■ 57巻5号(2003.05)
今月の臨床 妊娠と薬物―EBM時代に対応した必須知識


■ 57巻4号(2003.04)
今月の臨床 ここが聞きたい 産婦人科外来における対処と処方


■ 57巻3号(2003.03)
今月の臨床 母体症候―救急疾患の鑑別と初期対応


■ 57巻2号(2003.02)
今月の臨床 産婦人科診療における心のケア


■ 57巻1号(2003.01)
今月の臨床 婦人科がん検診


66巻6号(2012.05)

今月の臨床 診療ガイドライン産科編2011改訂と追加のポイント
「産婦人科診療ガイドライン─産科編 2008,2011」作成を担当して 水上 尚典 420
改訂・追加のポイント
1.妊婦の耐糖能検査と妊娠糖尿病の管理 平松 祐司 424
2.妊娠中の体重増加 伊東 宏晃 430
3.前置胎盤・低置胎盤の診断と管理 松田 秀雄 436
4.常位胎盤早期はく離 関沢 明彦 442
5.分娩時大出血への対応 金山 尚裕 446
6.分娩監視の方法 高橋 恒男 451
7.分娩誘発の方法 石川 浩史 456
8.未受診妊婦への対応 藤井 知行 461
9.妊娠中のHTLV-1抗体検査と説明 濱田 洋実 ほか 466
10.子宮内胎児死亡例における原因検索と家族への対応 石本 人士 474
連載 Estrogen Series
任意の両側卵巣摘出術(2) 矢沢 珪二郎 480
連載 Obstetric News
早産予知─3つのキー(4)─頸管長測定と胎児性フィブロネクチン検査の組み合わせ 武久 徹 482
連載 FOCUS
「産科危機的出血への対応ガイドライン」活用法 久保 隆彦 484
連載 教訓的症例から学ぶ産婦人科診療のピットフォール
診断に苦慮した間質部妊娠の1例 井阪 茂之 490
症例
選択的Actinomycin-D動注療法およびUAEにより治療し得た子宮頸管妊娠の1例 伊勢 由香里 ほか 495
 

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