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精神医学
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■ 54巻1号(2012.01)
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シンポジウム 精神医学研究の到達点と展望
■ 53巻11号(2011.11)
特集 震災時の避難大作戦:精神科編
■ 53巻10号(2011.10)
特集 裁判員制度と精神鑑定
■ 53巻9号(2011.09)
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特集 性同一性障害(GID)
■ 53巻7号(2011.07)
■ 53巻6号(2011.06)
■ 53巻5号(2011.05)
特集 成人てんかんの国際分類と医療の現状
■ 53巻4号(2011.04)
シンポジウム 気分障害の生物学的研究の最新動向─DSM,ICD改訂に向けて
■ 53巻3号(2011.03)
■ 53巻2号(2011.02)
特集 統合失調症の予後改善に向けての新たな戦略
■ 53巻1号(2011.01)
2010
2010
■ 52巻12号(2010.12)
■ 52巻11号(2010.11)
■ 52巻10号(2010.10)
特集 高次脳機能障害をめぐって
■ 52巻9号(2010.09)
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■ 52巻7号(2010.07)
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■ 52巻5号(2010.05)
特集 児童期における精神疾患の非定型性―成人期の精神疾患と対比して
■ 52巻4号(2010.04)
特集 内因性精神疾患の死後脳研究
■ 52巻3号(2010.03)
特集 総合病院精神科衰退の危機と総合病院精神医学会の果たすべき役割
■ 52巻2号(2010.02)
■ 52巻1号(2010.01)
2009
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■ 51巻12号(2009.12)
■ 51巻11号(2009.11)
特集 現代の自殺をめぐる話題
■ 51巻10号(2009.10)
特集 若年性認知症をめぐる諸問題
■ 51巻9号(2009.09)
■ 51巻8号(2009.08)
■ 51巻7号(2009.07)
特集 精神疾患と睡眠マネージメント―最新の知見
■ 51巻6号(2009.06)
■ 51巻5号(2009.05)
■ 51巻4号(2009.04)
シンポジウム うつ病と自殺に医師はどう対応するのか―医師臨床研修並びに生涯研修における精神科の役割
■ 51巻3号(2009.03)
特集 社会脳をめぐって
■ 51巻2号(2009.02)
シンポジウム 統合失調症の脳科学
■ 51巻1号(2009.01)
2008
2008
■ 50巻12号(2008.12)
特集 Assertive Community Treatment(ACT)は日本の地域精神医療の柱になれるか?
■ 50巻11号(2008.11)
■ 50巻10号(2008.10)
■ 50巻9号(2008.09)
■ 50巻8号(2008.08)
特集 成人期のアスペルガー症候群・II
■ 50巻7号(2008.07)
特集 成人期のアスペルガー症候群・I
■ 50巻6号(2008.06)
特集 疲労と精神障害―ストレス-疲労-精神障害について
■ 50巻5号(2008.05)
■ 50巻4号(2008.04)
■ 50巻3号(2008.03)
特集 精神疾患に対する早期介入の現状と将来
■ 50巻2号(2008.02)
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特集 精神医学的コミュニケーションとは何か―精神科専門医を目指す人のために
2007
2007
■ 49巻12号(2007.12)
■ 49巻11号(2007.11)
シンポジウム ストレスと精神生物学―新しい診断法を目指して
■ 49巻10号(2007.10)
■ 49巻9号(2007.09)
特集 「緩和ケアチーム」―精神科医に期待すること,精神科医ができること
■ 49巻8号(2007.08)
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特集 レビー小体型認知症をめぐって
■ 49巻6号(2007.06)
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特集 睡眠と精神医学:「睡眠精神医学」の推進
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特集 統合失調症と感情障害の補助診断法の最近の進歩
■ 49巻2号(2007.02)
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シンポジウム 児童思春期の攻撃性・衝動性の理解と援助-ライフサイクルの視点から考える
2006
2006
■ 48巻12号(2006.12)
シンポジウム 気分障害治療の新たな展開
■ 48巻11号(2006.11)
■ 48巻10号(2006.10)
■ 48巻9号(2006.09)
特集 新医師臨床研修制度に基づく精神科ローテート研修の評価
■ 48巻8号(2006.08)
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特集 オグメンテーション療法か,多剤併用療法か
■ 48巻5号(2006.05)
シンポジウム MCIとLNTDをめぐって
■ 48巻4号(2006.04)
■ 48巻3号(2006.03)
特集 災害精神医学の10年―経験から学ぶ
■ 48巻2号(2006.02)
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2005
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■ 47巻12号(2005.12)
シンポジウム 精神医療システムの改革:その理念とエビデンス
■ 47巻11号(2005.11)
特集 電気けいれん療法
■ 47巻10号(2005.10)
■ 47巻9号(2005.09)
■ 47巻8号(2005.08)
特集 リエゾン精神医学の現状と課題
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特集 時代による精神疾患の病像変化
■ 47巻1号(2005.01)
2004
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■ 46巻12号(2004.12)
■ 46巻11号(2004.11)
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特集 精神科医療における介護保険制度
■ 46巻9号(2004.09)
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シンポジウム 精神障害治療の新展開
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特集 精神科医療における危機介入
■ 46巻5号(2004.05)
■ 46巻4号(2004.04)
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特集 臨床心理技術者の国家資格化についての主張
2003
2003
■ 45巻12号(2003.12)
特集 統合失調症と認知機能―最近の話題
■ 45巻11号(2003.11)
特集 ICFと精神医学
■ 45巻10号(2003.10)
特集 新医師臨床研修制度における精神科研修はどうあるべきか
■ 45巻9号(2003.09)
■ 45巻8号(2003.08)
シンポジウム 痴呆症とパーキンソン病研究の新展開―原因分子の発見をてがかりとして
■ 45巻7号(2003.07)
■ 45巻6号(2003.06)
特集 統合失調症とは何か―Schizophrenia概念の変遷
■ 45巻5号(2003.05)
■ 45巻4号(2003.04)
特集 新医師臨床研修制度の課題―求められる医師像と精神科卒後教育の役割
■ 45巻3号(2003.03)
特集 ひきこもりの病理と診断・治療
■ 45巻2号(2003.02)
■ 45巻1号(2003.01)
45巻11号(2003.11)
特集 ICFと精神医学
ICIDHからICFへ
佐藤 久夫
1140
ICFと精神医学─精神疾患における障害評価の歴史的経過
中根 允文 ほか
1149
ICFと精神症状
菅原 道哉
1159
ICFと統合失調症
山本 佳子 ほか
1167
ICFと発達障害─活動と参加に焦点を当てて
太田 昌孝
1175
ICFと障害年金判定
梶原 徹
1185
巻頭言
新しい「精神病理学」の創出
森山 公夫
1138
研究と報告
デイケア・作業所通所中の統合失調症患者のソーシャルサポート(第2報)─親のソーシャルサポートの評価
前田 恵子 ほか
1195
うつ病患者の心気症状
賀古 勇輝 ほか
1205
短報
電気けいれん療法が奏効したPisa症候群を呈する分裂感情障害の1例
分野 正貴 ほか
1215
持続性部分てんかん症例における脳磁図およびFlumazenil PETの検討
田中 尚朗 ほか
1219
塩酸ドネペジルが有効であった脳血管性痴呆の2症例
木村 武実 ほか
1223
クリニカルパスによるm-ECT施行により早期に退院した亜昏迷状態の1例
中島 公博 ほか
1227
抗精神病薬服用後,子宮筋腫が縮小した統合失調症の1例
櫻井 高太郎 ほか
1231
動き
WPA2002横浜大会を通して感じたこと,考えたこと─会議の運営に参加して
太田 龍朗
1235
私のカルテから
パロキセチンにより治療効果がみられた交通事故PTSD例
真城 拓志 ほか
1238
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【推奨環境】ブラウザ:IE6以降
論文1件閲覧するに当たり,価格: 1,260円(税込)がかかります。