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総合リハビリテーション
> 26巻6号
総合リハビリテーション
2013
2013
■ 41巻11号(2013.11)
特集 障害者の社会参加と就労支援
■ 41巻10号(2013.10)
特集 診療報酬・介護保険同時改定
■ 41巻9号(2013.09)
特集 アンチエイジングとリハビリテーション
■ 41巻8号(2013.08)
特集 障害児者に関わる法制度改革の動向
■ 41巻7号(2013.07)
特集 精神障害のリハビリテーション
■ 41巻6号(2013.06)
特集 切断と義肢―最新の臨床
■ 41巻5号(2013.05)
特集 周術期リハビリテーション
■ 41巻4号(2013.04)
特集 片麻痺上肢機能回復治療のエビデンス
■ 41巻3号(2013.03)
特集 治療ガイドラインとリハビリテーション
■ 41巻2号(2013.02)
特集 呼吸リハビリテーション―新しいチーム医療の展開
■ 41巻1号(2013.01)
特集 発達障害のリハビリテーション
2012
2012
■ 40巻12号(2012.12)
特集 脳卒中維持期のリハビリテーション
■ 40巻11号(2012.11)
特集 心大血管のリハビリテーション―病院から在宅・介護保険まで
■ 40巻10号(2012.10)
特集 装具―最先端と臨床
■ 40巻9号(2012.09)
特集 視覚障害者のリハビリテーション
■ 40巻8号(2012.08)
特集 リハビリテーション病棟と看護師―病棟創りへの提言
■ 40巻7号(2012.07)
特集 リハビリテーションにおける動作解析
■ 40巻6号(2012.06)
特集 ボツリヌス治療とリハビリテーション
■ 40巻5号(2012.05)
増大特集 リハビリテーションQ&A
■ 40巻4号(2012.04)
特集 頸肩腕部痛へのアプローチ
■ 40巻3号(2012.03)
特集 東日本大震災とリハビリテーション
■ 40巻2号(2012.02)
特集 重症心身障害児のリハビリテーション
■ 40巻1号(2012.01)
特集 診療報酬からみたリハ―疾患別リハ導入のその後
2011
2011
■ 39巻12号(2011.12)
特集 脳卒中リハビリテーションの新しい展開
■ 39巻11号(2011.11)
特集 運動器の10年―成果と課題
■ 39巻10号(2011.10)
特集 ハイリスク状態のリハビリテーション
■ 39巻9号(2011.09)
特集 スポーツ障害のリハビリテーション
■ 39巻8号(2011.08)
特集 慢性疼痛へのアプローチ
■ 39巻7号(2011.07)
特集 脊髄損傷―社会生活上の課題
■ 39巻6号(2011.06)
特集 内科疾患の運動療法―課題と展望
■ 39巻5号(2011.05)
特集 認知症リハビリテーションのEBM
■ 39巻4号(2011.04)
特集 物理療法のエビデンスとトピックス
■ 39巻3号(2011.03)
特集 小児リハビリテーション―最近の動向
■ 39巻2号(2011.02)
特集 転倒予防とリハビリテーション
■ 39巻1号(2011.01)
特集 再生医療―臨床応用へ向けての現状と課題
2010
2010
■ 38巻12号(2010.12)
特集 リハビリテーションにおける質の評価
■ 38巻11号(2010.11)
特集 BMIとリハビリテーション
■ 38巻10号(2010.10)
特集 リハビリテーションとマネジメント
■ 38巻9号(2010.09)
特集 各種疾患におけるリハビリテーションのエビデンス
■ 38巻8号(2010.08)
特集 リハビリテーションと臨床心理
■ 38巻7号(2010.07)
特集 ゴール設定に必要な予後予測
■ 38巻6号(2010.06)
特集 ケアマネジメント再考
■ 38巻5号(2010.05)
特集 人工関節―最近の動向
■ 38巻4号(2010.04)
特集 障害児者の就学支援
■ 38巻3号(2010.03)
特集 関節リウマチの治療―薬物療法を中心に
■ 38巻2号(2010.02)
特集 中枢神経の可塑性
■ 38巻1号(2010.01)
特集 ITとリハビリテーション
2009
2009
■ 37巻12号(2009.12)
特集 新脳卒中治療ガイドラインを巡って
■ 37巻11号(2009.11)
特集 神経因性膀胱の話題
■ 37巻10号(2009.10)
特集 障害がある人の心理とケア
■ 37巻9号(2009.09)
特集 リハビリテーションとロボット
■ 37巻8号(2009.08)
特集 臨床神経生理学のリハビリテーションへの応用
■ 37巻7号(2009.07)
特集 国際交流・協力
■ 37巻6号(2009.06)
特集 高齢者の脊椎・脊髄疾患
■ 37巻5号(2009.05)
特集 リハビリテーション医療の質と効率
■ 37巻4号(2009.04)
特集 廃用症候群を治すには
■ 37巻3号(2009.03)
特集 国際生活機能分類(ICF)の現況と問題点
■ 37巻2号(2009.02)
特集 誤嚥性肺炎と不顕性誤嚥
■ 37巻1号(2009.01)
特集 高次脳機能障害治療の実践
2008
2008
■ 36巻12号(2008.12)
特集 stroke unitの10年
■ 36巻11号(2008.11)
特集 難病のリハビリテーション―神経筋疾患を中心に
■ 36巻10号(2008.10)
特集 脊髄損傷リハビリテーション―現状・課題・展望
■ 36巻9号(2008.09)
特集 障害者スポーツ
■ 36巻8号(2008.08)
特集 高齢障害者の機能維持
■ 36巻7号(2008.07)
特集 筋力と筋持久力
■ 36巻6号(2008.06)
特集 障害者の就労支援
■ 36巻5号(2008.05)
特集 がんのリハビリテーション最前線
■ 36巻4号(2008.04)
特集 リハビリテーション関連職種の卒前・卒後教育―課題と展望
■ 36巻3号(2008.03)
特集 腰痛―最近の動向
■ 36巻2号(2008.02)
特集 バランスと協調運動
■ 36巻1号(2008.01)
特集 リハビリテーションにおける帰結研究―脳卒中を中心に
2007
2007
■ 35巻12号(2007.12)
特集 最近の脳卒中リハビリテーション技術
■ 35巻11号(2007.11)
特集 上肢機能障害へのアプローチ
■ 35巻10号(2007.10)
増大特集 リハビリテーション医学2007―最近10年の動向とエビデンス
■ 35巻9号(2007.09)
特集 脳外傷などによる高次脳機能障害の課題
■ 35巻8号(2007.08)
特集 障害者自立支援法と補装具
■ 35巻7号(2007.07)
特集 メタボリックシンドローム
■ 35巻6号(2007.06)
特集 リハビリテーション関連職種の現状と展望
■ 35巻5号(2007.05)
特集 工学とリハビリテーション
■ 35巻4号(2007.04)
特集 地域包括支援センター
■ 35巻3号(2007.03)
特集 高齢者の骨・関節疼痛疾患
■ 35巻2号(2007.02)
特集 呼吸リハビリテーション
■ 35巻1号(2007.01)
特集 心疾患のリハビリテーション
2006
2006
■ 34巻12号(2006.12)
特集 脳卒中治療―最近の話題
■ 34巻11号(2006.11)
特集 介護予防をめぐって
■ 34巻10号(2006.10)
特集 医学教育改革とリハビリテーション医学
■ 34巻9号(2006.09)
特集 スポーツ障害
■ 34巻8号(2006.08)
特集 障害者自立支援法をめぐって
■ 34巻7号(2006.07)
特集 老化と廃用―予防と治療
■ 34巻6号(2006.06)
特集 小児リハビリテーションの最新情報
■ 34巻5号(2006.05)
特集 ハイリスク状態のリハビリテーションアプローチ
■ 34巻4号(2006.04)
特集 末梢神経障害のリハビリテーション
■ 34巻3号(2006.03)
特集 認知症のリハビリテーション
■ 34巻2号(2006.02)
特集 歩行分析の臨床
■ 34巻1号(2006.01)
特集 高齢者の運動療法
2005
2005
■ 33巻12号(2005.12)
特集 脳卒中治療ガイドラインとリハビリテーション
■ 33巻11号(2005.11)
特集 健康関連QOLとリハビリテーション
■ 33巻10号(2005.10)
特集 装具―最近の話題
■ 33巻9号(2005.09)
特集 コミュニケーション障害とリハビリテーション
■ 33巻8号(2005.08)
特集 神経難病のリハビリテーション
■ 33巻7号(2005.07)
特集 運動療法再考
■ 33巻6号(2005.06)
特集 精神疾患のリハビリテーション
■ 33巻5号(2005.05)
特集 手の外科の最近の進歩
■ 33巻4号(2005.04)
特集 リスクマネジメント
■ 33巻3号(2005.03)
特集 高齢切断と義肢
■ 33巻2号(2005.02)
特集 排便障害とリハビリテーション
■ 33巻1号(2005.01)
特集 介護保険改革をめぐって
2004
2004
■ 32巻12号(2004.12)
特集 脳卒中―社会生活を支援する
■ 32巻11号(2004.11)
特集 福祉施設とリハビリテーション
■ 32巻10号(2004.10)
特集 骨折―最近の話題
■ 32巻9号(2004.09)
特集 歩行訓練
■ 32巻8号(2004.08)
特集 関節リウマチ―最新の知見とリハビリテーション
■ 32巻7号(2004.07)
特集 リハビリテーションと臨床神経生理学
■ 32巻6号(2004.06)
特集 褥瘡最前線
■ 32巻5号(2004.05)
特集 各種疾患における最近の帰結研究
■ 32巻4号(2004.04)
特集 医療改革時代におけるリハビリテーション
■ 32巻3号(2004.03)
特集 転倒の予防とリハビリテーション
■ 32巻2号(2004.02)
特集 呼吸リハビリテーション
■ 32巻1号(2004.01)
特集 リハビリテーション医学における疫学
2003
2003
■ 31巻12号(2003.12)
特集 片麻痺の随伴障害
■ 31巻11号(2003.11)
特集 社会福祉の動向とリハビリテーション
■ 31巻10号(2003.10)
特集 整形外科における術後リハビリテーションの日米(欧)比較
■ 31巻9号(2003.09)
特集 障害受容における相互作用
■ 31巻8号(2003.08)
特集 障害と体力
■ 31巻7号(2003.07)
特集 生活習慣病と運動療法
■ 31巻6号(2003.06)
特集 リハビリテーション医療の費用と効果
■ 31巻5号(2003.05)
特集 神経因性疼痛
■ 31巻4号(2003.04)
特集 リハビリテーション関連工学の最前線
■ 31巻3号(2003.03)
特集 地域リハビリテーションの現在
■ 31巻2号(2003.02)
特集 脳外傷の障害評価
■ 31巻1号(2003.01)
特集 リハビリテーション―これまでの10年・これからの10年
2002
2002
■ 30巻12号(2002.12)
特集 障害者ケアマネジメント
■ 30巻11号(2002.11)
増大特集 新・リハビリテーション技術
■ 30巻10号(2002.10)
特集 障害者と腰痛
■ 30巻9号(2002.09)
特集 慢性期脳卒中のリハビリテーション―現状と問題点
■ 30巻8号(2002.08)
特集 感覚障害のリハビリテーションの現状
■ 30巻7号(2002.07)
特集 体幹機能の評価と訓練
■ 30巻6号(2002.06)
特集 リハビリテーション各専門領域の国際動向
■ 30巻5号(2002.05)
特集 リハビリテーション医学教育の新しいうねり
■ 30巻4号(2002.04)
特集 記憶障害とリハビリテーション―何を評価し,どのように治療するか
■ 30巻3号(2002.03)
特集 脊髄損傷―最近の話題
■ 30巻2号(2002.02)
特集 廃用性筋萎縮を解明する
■ 30巻1号(2002.01)
特集 精神障害者のリハビリテーション
2001
2001
■ 29巻12号(2001.12)
特集 脳卒中の機能障害
■ 29巻11号(2001.11)
特集 神経難病の在宅リハビリテーション
■ 29巻10号(2001.10)
特集 リハビリテーション医学におけるEBM―治療効果の検討
■ 29巻9号(2001.09)
特集 脳性麻痺―最近の話題
■ 29巻8号(2001.08)
特集 リハビリテーションにおけるQOL
■ 29巻7号(2001.07)
特集 リハビリテーションにおけるリスクへの対応
■ 29巻6号(2001.06)
特集 リハビリテーション工学の最近の進歩
■ 29巻5号(2001.05)
特集 リハビリテーションにおけるインフォームド・コンセント
■ 29巻4号(2001.04)
特集 痙性麻痺の治療update
■ 29巻3号(2001.03)
特集 下肢骨関節症の最近の治療
■ 29巻2号(2001.02)
特集 身体障害者と高齢化
■ 29巻1号(2001.01)
特集 半側空間無視
2000
2000
■ 28巻13号(2000.12)
■ 28巻12号(2000.12)
特集 脳卒中の上肢障害
■ 28巻11号(2000.11)
特集 リハビリテーションにおける精神科的対応
■ 28巻10号(2000.10)
特集 排尿・排便障害とリハビリテーション
■ 28巻9号(2000.09)
特集 リハビリテーションの効果
■ 28巻8号(2000.08)
特集 整形外科治療―最近の進歩
■ 28巻7号(2000.07)
特集 職業リハビリテーションの近未来―多様な就労の場を目指して
■ 28巻6号(2000.06)
特集 リハビリテーション医学の基礎―神経生理学の進歩
■ 28巻5号(2000.05)
特集 摂食・嚥下障害
■ 28巻4号(2000.04)
特集 不全頸髄損傷とリハビリテーション
■ 28巻3号(2000.03)
特集 リハビリテーションにおける治療法Update
■ 28巻2号(2000.02)
特集 脳外傷のリハビリテーション
■ 28巻1号(2000.01)
特集 介護保険とリハビリテーション
1999
1999
■ 27巻12号(1999.12)
特集 脳卒中の歩行障害
■ 27巻11号(1999.11)
特集 表面筋電図による動作解析
■ 27巻10号(1999.10)
特集 運動失調
■ 27巻9号(1999.09)
特集 福祉用具と供給システム
■ 27巻8号(1999.08)
特集 リハビリテーション医学の基礎―運動生理学
■ 27巻7号(1999.07)
特集 関節拘縮と治療
■ 27巻6号(1999.06)
特集 脳卒中の治療―最近の話題
■ 27巻5号(1999.05)
特集 小児のリハビリテーション
■ 27巻4号(1999.04)
特集 リハビリテーション専門職種の現状と問題点
■ 27巻3号(1999.03)
特集 訪問看護とリハビリテーション
■ 27巻2号(1999.02)
特集 運動の効果とその理論
■ 27巻1号(1999.01)
特集 スポーツ医学―最近の話題
1998
1998
■ 26巻12号(1998.12)
特集 慢性期脳卒中の機能維持のために
■ 26巻11号(1998.11)
特集 歩行障害Update
■ 26巻10号(1998.10)
特集 社会リハビリテーションの実践
■ 26巻9号(1998.09)
特集 平衡機能障害
■ 26巻8号(1998.08)
特集 痛みへの対応
■ 26巻7号(1998.07)
特集 骨折とリハビリテーション
■ 26巻6号(1998.06)
特集 前頭葉障害とリハビリテーション
■ 26巻5号(1998.05)
特集 リハビリテーション医学の基礎―体力
■ 26巻4号(1998.04)
特集 脳性麻痺の二次障害
■ 26巻3号(1998.03)
特集 リハビリテーションと医療・保健・福祉―経済的側面から
■ 26巻2号(1998.02)
特集 末梢神経障害のリハビリテーション
■ 26巻1号(1998.01)
特集 大腿切断と義足の現状
1997
1997
■ 25巻12号(1997.12)
特集 脳血管障害者と地域生活
■ 25巻11号(1997.11)
特集 リハビリテーションとpharmacology
■ 25巻10号(1997.10)
特集 中枢神経障害のリハビリテーション
■ 25巻9号(1997.09)
特集 運動と健康
■ 25巻8号(1997.08)
特集 中途視覚・聴覚障害のリハビリテーション
■ 25巻7号(1997.07)
特集 慢性関節リウマチのリハビリテーション
■ 25巻6号(1997.06)
特集 学習機能とリハビリテーション
■ 25巻5号(1997.05)
特集 痴呆のリハビリテーション
■ 25巻4号(1997.04)
特集 リハビリテーション医学の基礎―骨・関節系
■ 25巻3号(1997.03)
特集 不随意運動
■ 25巻2号(1997.02)
特集 内科疾患と運動療法
■ 25巻1号(1997.01)
特集 装具療法再考
1996
1996
■ 24巻12号(1996.12)
特集 脳卒中の機能障害―評価を中心に
■ 24巻11号(1996.11)
特集 随意運動とその障害
■ 24巻10号(1996.10)
特集 障害学Update
■ 24巻9号(1996.09)
特集 腰部脊柱管狭窄症―各種療法と日常生活指導
■ 24巻8号(1996.08)
特集 姿勢保持のアプローチ
■ 24巻7号(1996.07)
特集 精神障害者のリハビリテーション
■ 24巻6号(1996.06)
特集 多発性脳梗塞のリハビリテーション
■ 24巻5号(1996.05)
特集 リハビリテーションにおける電気生理学
■ 24巻4号(1996.04)
特集 リハビリテーション・システム
■ 24巻3号(1996.03)
特集 リハビリテーションにおける電気刺激療法
■ 24巻2号(1996.02)
特集 リハビリテーション医学の基礎研究―神経・筋系
■ 24巻1号(1996.01)
特集 リハビリテーションと情報
1995
1995
■ 23巻12号(1995.12)
特集 脳卒中の急性期治療
■ 23巻11号(1995.11)
特集 下腿義足
■ 23巻10号(1995.10)
特集 障害者・高齢者と性の問題
■ 23巻9号(1995.09)
特集 障害児者の口腔機能とケア
■ 23巻8号(1995.08)
特集 患者家族の障害受容の問題
■ 23巻7号(1995.07)
特集 進行性疾患とリハビリテーション
■ 23巻6号(1995.06)
特集 脳卒中患者の職業復帰
■ 23巻5号(1995.05)
特集 慢性関節リウマチ―外科治療とその後療法
■ 23巻4号(1995.04)
特集 リハビリテーション・スタッフのトピックス
■ 23巻3号(1995.03)
特集 リハビリテーションにおける呼吸循環系の評価と管理
■ 23巻2号(1995.02)
特集 福祉の街づくり
■ 23巻1号(1995.01)
特集 理学療法―その客観的評価と作用機序
1994
1994
■ 22巻12号(1994.12)
特集 脳卒中片麻痺の上肢
■ 22巻11号(1994.11)
特集 重度障害者のリハビリテーション
■ 22巻10号(1994.10)
特集 障害受容
■ 22巻9号(1994.09)
特集 慢性腰痛
■ 22巻8号(1994.08)
特集 障害児教育
■ 22巻7号(1994.07)
特集 生活関連動作
■ 22巻6号(1994.06)
特集 脳外傷による障害の特徴とその対応
■ 22巻5号(1994.05)
特集 誤用症候群とその対応
■ 22巻4号(1994.04)
特集 リハビリテーション医学教育
■ 22巻3号(1994.03)
特集 筋力とその評価
■ 22巻2号(1994.02)
特集 高次脳機能障害とADL
■ 22巻1号(1994.01)
特集 集中治療室におけるリハビリテーション
1993
1993
■ 21巻12号(1993.12)
特集 脳卒中リハビリテーションにおける合併症のマネージメント
■ 21巻11号(1993.11)
特集 ADLとQOL
■ 21巻10号(1993.10)
特集 高齢化社会とリハビリテーション
■ 21巻9号(1993.09)
特集 リハビリテーション医学における疫学
■ 21巻8号(1993.08)
特集 神経心理障害とリハビリテーション
■ 21巻7号(1993.07)
特集 骨関節疾患―術前術後のリハビリテーション
■ 21巻6号(1993.06)
特集 歩行補助具の適応と訓練
■ 21巻5号(1993.05)
特集 体幹機能障害とリハビリテーション
■ 21巻4号(1993.04)
特集 職業リハビリテーションの最近の動向
■ 21巻3号(1993.03)
特集 視覚障害者・聴覚障害者とリハビリテーション
■ 21巻2号(1993.02)
特集 車椅子をめぐる諸問題
■ 21巻1号(1993.01)
特集 骨代謝の基礎医学とリハビリテーション
1992
1992
■ 20巻12号(1992.12)
特集 脳卒中リハビリテーション医療の現状と問題点
■ 20巻11号(1992.11)
特集 老人保健施設とリハビリテーション
■ 20巻10号(1992.10)
特集 精神発達遅滞とリハビリテーション
■ 20巻9号(1992.09)
増大特集 知っておきたいリハビリテーション・テクニック
■ 20巻8号(1992.08)
特集 悪性腫瘍とリハビリテーション
■ 20巻7号(1992.07)
特集 リハビリテーション専門職種の資格と教育
■ 20巻6号(1992.06)
特集 脊髄損傷とリハビリテーション工学
■ 20巻5号(1992.05)
特集 職業病とリハビリテーション
■ 20巻4号(1992.04)
特集 地域リハビリテーションの新たなる展開
■ 20巻3号(1992.03)
特集 リハビリテーションと精神・心理
■ 20巻2号(1992.02)
特集 身体障害者と加齢
■ 20巻1号(1992.01)
特集 大腿骨頸部骨折の治療
1991
1991
■ 19巻12号(1991.12)
特集 脳卒中リハビリテーションのトピックス
■ 19巻11号(1991.11)
特集 心疾患リハビリテーションの新しい考え方
■ 19巻10号(1991.10)
特集 脳性麻痺者の生活と労働
■ 19巻9号(1991.09)
特集 リハビリテーション看護の新たなる見直し
■ 19巻8号(1991.08)
特集 廃用症候群へのアプローチ
■ 19巻7号(1991.07)
特集 脊髄損傷とその周辺
■ 19巻6号(1991.06)
特集 リハビリテーション領域における嚥下障害
■ 19巻5号(1991.05)
特集 運動療法のキーポイント
■ 19巻4号(1991.04)
増大特集 老年者とリハビリテーション
■ 19巻3号(1991.03)
特集 スポーツ障害とリハビリテーション
■ 19巻2号(1991.02)
特集 重症心身障害児の合併症
■ 19巻1号(1991.01)
特集 包括医療システムの中のリハビリテーション
1990
1990
■ 18巻12号(1990.12)
特集 脳卒中リハビリテーション・プログラムの再考
■ 18巻11号(1990.11)
特集 障害者の工学的リハビリテーション
■ 18巻10号(1990.10)
特集 電気刺激による治療と訓練
■ 18巻9号(1990.09)
特集 脳性麻痺と加齢
■ 18巻8号(1990.08)
特集 四肢多発外傷とリハビリテーション
■ 18巻7号(1990.07)
特集 社会リハビリテーションの新しい動き
■ 18巻6号(1990.06)
特集 老人の脊髄損傷
■ 18巻5号(1990.05)
特集 神経・筋の電気生理学的検査の進歩
■ 18巻4号(1990.04)
特集 リハビリテーションにおける処方
■ 18巻3号(1990.03)
特集 リハビリテーション医療と倫理
■ 18巻2号(1990.02)
特集 老年期痴呆とリハビリテーション
■ 18巻1号(1990.01)
特集 肢体不自由児の最近の動向
1989
1989
■ 17巻12号(1989.12)
特集 リハビリテーション医学と東洋医学
■ 17巻11号(1989.11)
特集 RAのリハビリテーションをめぐって
■ 17巻10号(1989.10)
特集 新しい関連職種の制度化
■ 17巻9号(1989.09)
特集 地域における障害者の進路
■ 17巻8号(1989.08)
特集 温泉療法
■ 17巻7号(1989.07)
特集 脳卒中リハビリテーションにおける評価
■ 17巻6号(1989.06)
特集 国際協力
■ 17巻5号(1989.05)
特集 ハイリスク疾患による体力消耗状態
■ 17巻4号(1989.04)
特集 最近の義肢・装具の話題
■ 17巻3号(1989.03)
特集 頸部脊椎症
■ 17巻2号(1989.02)
特集 リハビリテーション医療と情報処理
■ 17巻1号(1989.01)
特集 リハビリテーション医学における基礎医学
1988
1988
■ 16巻12号(1988.12)
特集 第16回リハビリ世界会議から
■ 16巻11号(1988.11)
特集 右脳,左脳とリハビリテーション
■ 16巻10号(1988.10)
特集 下肢装具
■ 16巻9号(1988.09)
特集 成人脳性麻痺
■ 16巻8号(1988.08)
特集 リハビリテーション医療の問題点
■ 16巻7号(1988.07)
特集 各種神経疾患のリハビリテーション
■ 16巻6号(1988.06)
特集 産業医学とリハビリテーション
■ 16巻5号(1988.05)
特集 骨関節疾患とそのリハビリテーション
■ 16巻4号(1988.04)
特集 障害評価
■ 16巻3号(1988.03)
特集 リハ医学関連専門職の教育力リキュラム
■ 16巻2号(1988.02)
特集 脳卒中の急性期治療
■ 16巻1号(1988.01)
特集 新しい治療法
1987
1987
■ 15巻12号(1987.12)
特集 QOL
■ 15巻11号(1987.11)
特集 リハ専門医への教育カリキュラム
■ 15巻10号(1987.10)
特集 身体障害者とスポーツ
■ 15巻9号(1987.09)
特集 子供のリハビリテーション
■ 15巻8号(1987.08)
特集 リハビリテーションと疲労
■ 15巻7号(1987.07)
特集 老人のリハビリテーション
■ 15巻6号(1987.06)
特集 膀胱直腸機能
■ 15巻5号(1987.05)
特集 精神科リハビリテーション
■ 15巻4号(1987.04)
特集 リハビリテーションの歴史
■ 15巻3号(1987.03)
特集 疼痛とリハビリテーション
■ 15巻2号(1987.02)
特集 義足
■ 15巻1号(1987.01)
特集 片麻痺のリハビリテーションと合併症
1986
1986
■ 14巻12号(1986.12)
特集 自然環境とリハビリテーション
■ 14巻11号(1986.11)
特集 失行・失認
■ 14巻10号(1986.10)
特集 リハビリテーション工学
■ 14巻9号(1986.09)
特集 失調症
■ 14巻8号(1986.08)
特集 神経筋疾患
■ 14巻7号(1986.07)
特集 職業リハビリテーション
■ 14巻6号(1986.06)
特集 慢性関節リウマチとその周辺
■ 14巻5号(1986.05)
特集 痙縮と固縮
■ 14巻4号(1986.04)
特集 社会保障制度
■ 14巻3号(1986.03)
特集 ファシリテーション・テクニックの再検討
■ 14巻2号(1986.02)
特集 リハビリテーション医学教育
■ 14巻1号(1986.01)
特集 最近の進歩と展望
1985
1985
■ 13巻12号(1985.12)
特集 リハビリテーションにおける国際協力
■ 13巻11号(1985.11)
特集 脳卒中のリハビリテーション
■ 13巻10号(1985.10)
特集 末消循環障害
■ 13巻9号(1985.09)
特集 障害者の生活関連用具
■ 13巻8号(1985.08)
特集 リハビリテーション看護
■ 13巻7号(1985.07)
特集 四肢麻痺
■ 13巻6号(1985.06)
特集 精神薄弱児のリハビリテーション
■ 13巻5号(1985.05)
特集 施設の再検討
■ 13巻4号(1985.04)
特集 老人痴呆とリハビリテーション
■ 13巻3号(1985.03)
特集 整形外科治療における最近の進歩
■ 13巻2号(1985.02)
特集 姿勢調節
■ 13巻1号(1985.01)
特集 神経心理学
1984
1984
■ 12巻12号(1984.12)
特集 末梢神経損傷とリハビリテーション
■ 12巻11号(1984.11)
特集 リハビリテーション領域における体力
■ 12巻10号(1984.10)
特集 心理的アプローチ
■ 12巻9号(1984.09)
特集 脳卒中片麻痺のリハビリテーション
■ 12巻8号(1984.08)
特集 関連職種の教育
■ 12巻7号(1984.07)
特集 物理療法
■ 12巻6号(1984.06)
特集 冠動脈疾患のリハビリテーション
■ 12巻5号(1984.05)
特集 評価
■ 12巻4号(1984.04)
特集 クオリティ・オブ・ライフ(QOL)
■ 12巻3号(1984.03)
特集 脳性麻痺の臨床とリハビリテーション
■ 12巻2号(1984.02)
特集 リハビリテーションと薬物療法
■ 12巻1号(1984.01)
特集 社会復帰の実態
1983
1983
■ 11巻12号(1983.12)
特集 在宅リハビリテーション
■ 11巻11号(1983.11)
特集 下肢装具
■ 11巻10号(1983.10)
特集 リハビリテーションと法律
■ 11巻9号(1983.09)
特集 高次脳機能障害(その2)
■ 11巻8号(1983.08)
特集 高次脳機能障害(その1)
■ 11巻7号(1983.07)
特集 専門医と認定医
■ 11巻6号(1983.06)
特集 脊髄損傷
■ 11巻5号(1983.05)
特集 リハビリテーションとスポーツ
■ 11巻4号(1983.04)
特集 Duchenne型筋ジストロフィー症
■ 11巻3号(1983.03)
特集 プライマリ・ケアとリハ医学
■ 11巻2号(1983.02)
特集 治療体操の見直し
■ 11巻1号(1983.01)
特集 リハビリテーション行政
1982
1982
■ 10巻12号(1982.12)
特集 排尿障害
■ 10巻11号(1982.11)
特集 一般病院におけるリハビリテーション
■ 10巻10号(1982.10)
特集 老人
■ 10巻9号(1982.09)
特集 足の構造と機能
■ 10巻8号(1982.08)
特集 国際障害者年をふりかえる
■ 10巻7号(1982.07)
特集 内部障害(II)
■ 10巻6号(1982.06)
特集 内部障害(I)
■ 10巻5号(1982.05)
特集 肢体不自由児教育
■ 10巻4号(1982.04)
特集 頭部外傷
■ 10巻3号(1982.03)
特集 障害者の職業評価
■ 10巻2号(1982.02)
特集 動作分析
■ 10巻1号(1982.01)
特集 脳卒中のリハビリテーション
1981
1981
■ 9巻12号(1981.12)
特集 国際障害者年
■ 9巻11号(1981.11)
特集 脳性麻痺の在宅リハビリテーション
■ 9巻10号(1981.10)
特集 移動手段
■ 9巻9号(1981.09)
特集 コミュニケーション介助手段
■ 9巻8号(1981.08)
特集 リハビリテーションと精神医学
■ 9巻7号(1981.07)
特集 リハビリテーションの経済学
■ 9巻6号(1981.06)
特集 筋疾患の基礎
■ 9巻5号(1981.05)
特集 リハビリテーション「医学教育」
■ 9巻4号(1981.04)
特集 リハビリテーション工学
■ 9巻3号(1981.03)
特集 重複障害
■ 9巻2号(1981.02)
特集 ADLの評価
■ 9巻1号(1981.01)
特集 機能回復のメカニズム
1980
1980
■ 8巻12号(1980.12)
特集 義肢・装具
■ 8巻11号(1980.11)
特集 悪性腫瘍とリハビリテーション
■ 8巻10号(1980.10)
特集 職業リハビリテーション
■ 8巻9号(1980.09)
特集 痛みとリハビリテーション
■ 8巻8号(1980.08)
特集 頸椎の異常とリハビリテーション
■ 8巻7号(1980.07)
特集 リハビリテーションと臨床心理
■ 8巻6号(1980.06)
特集 慢性関節リウマチのリハビリテーション
■ 8巻5号(1980.05)
特集 地域リハビリテーション
■ 8巻4号(1980.04)
特集 脳障害児の早期療育
■ 8巻3号(1980.03)
特集 リハビリテーション行政
■ 8巻2号(1980.02)
特集 失調症
■ 8巻1号(1980.01)
特集 リハビリテーション医学教育
1979
1979
■ 7巻12号(1979.12)
特集 社会リハビリテーション
■ 7巻11号(1979.11)
特集 性の問題
■ 7巻10号(1979.10)
特集 リハビリテーション機器
■ 7巻9号(1979.09)
特集 四肢麻痺
■ 7巻8号(1979.08)
特集 精神科リハビリテーション
■ 7巻7号(1979.07)
特集 一般病院におけるリハビリテーション活動
■ 7巻6号(1979.06)
特集 脳性麻痺
■ 7巻5号(1979.05)
特集 リハビリテーションにおけるリスクとその対策
■ 7巻4号(1979.04)
特集 熱傷のリハビリテーション
■ 7巻3号(1979.03)
特集 運動分析
■ 7巻2号(1979.02)
特集 切断者の能力
■ 7巻1号(1979.01)
特集 リハビリテーションニード
1978
1978
■ 6巻12号(1978.12)
特集 身障者雇用
■ 6巻11号(1978.11)
特集 リハビリテーションにおけるハリの応用
■ 6巻10号(1978.10)
特集 片麻痺のリハビリテーション
■ 6巻9号(1978.09)
特集 四肢の先天異常とリハビリテーション
■ 6巻8号(1978.08)
特集 施設におけるリハビリテーション
■ 6巻7号(1978.07)
特集 装具
■ 6巻6号(1978.06)
特集 脊損の自律神経機能
■ 6巻5号(1978.05)
特集 腰痛
■ 6巻4号(1978.04)
特集 肢体不自由児教育―全員就学をめぐって
■ 6巻3号(1978.03)
特集 難病のリハビリテーション
■ 6巻2号(1978.02)
特集 失語症
■ 6巻1号(1978.01)
特集 膝とリハビリテーション
1977
1977
■ 5巻12号(1977.12)
特集 リハビリテーション医学の基礎―正常生理と病態生理
■ 5巻11号(1977.11)
特集 非外傷性脊髄麻痺のリハビリテーション
■ 5巻10号(1977.10)
特集 在宅リハビリテーション
■ 5巻9号(1977.09)
特集 肩関節の理学療法とリハビリテーション
■ 5巻8号(1977.08)
特集 リハビリテーションの効果
■ 5巻7号(1977.07)
特集 手とリハビリテーションII
■ 5巻6号(1977.06)
特集 手とリハビリテーションI
■ 5巻5号(1977.05)
特集 脳卒中のリハビリテーション
■ 5巻4号(1977.04)
特集 二分脊椎のリハビリテーション
■ 5巻3号(1977.03)
特集 リハビリテーション着護
■ 5巻2号(1977.02)
特集 心疾患のリハビリテーションII
■ 5巻1号(1977.01)
特集 心疾患のリハビリテーションI
1976
1976
■ 4巻12号(1976.12)
特集 授産施設と福祉工場
■ 4巻11号(1976.11)
特集 リハビリテーション関連職種の教育
■ 4巻10号(1976.10)
特集 日常生活勤作
■ 4巻9号(1976.09)
特集 聴覚障害者のリハビリテーション
■ 4巻8号(1976.08)
特集 呼吸器疾患のリハビリテーション
■ 4巻7号(1976.07)
特集 リハビリテーションにおける地域活動
■ 4巻6号(1976.06)
特集 脳卒中のリハビリテーション
■ 4巻5号(1976.05)
特集 脊髄損傷のリハビリテーション
■ 4巻4号(1976.04)
特集 リハビリテーション医学教育
■ 4巻3号(1976.03)
特集 切断と義肢
■ 4巻2号(1976.02)
特集 障害者福祉を考える
■ 4巻1号(1976.01)
特集 脳性麻痺の治療とその限界
1975
1975
■ 3巻12号(1975.12)
特集 リハビリテーションと精神的諸問題
■ 3巻11号(1975.11)
特集 失行症・失認症
■ 3巻10号(1975.10)
特集 痙縮と固縮
■ 3巻9号(1975.09)
特集 評価II
■ 3巻8号(1975.08)
特集 評価I
■ 3巻7号(1975.07)
特集 身体障害者と移動手段
■ 3巻6号(1975.06)
特集 リハビリテーションと心理
■ 3巻5号(1975.05)
特集 重傷心身障害者のリハビリテーション
■ 3巻4号(1975.04)
特集 障害者とスポーツ
■ 3巻3号(1975.03)
特集 視覚障害のリハビリテーション
■ 3巻2号(1975.02)
特集 ファシリテーション・テクニック
■ 3巻1号(1975.01)
特集 血友病のリハビリテーション
特集 筋ジストロフィー症のリハビリテーション
1974
1974
■ 2巻11号(1974.11)
特集 老人のリハビリテーション
■ 2巻10号(1974.10)
特集 筋ジストロフィー症のリハビリテーション
■ 2巻9号(1974.09)
特集 施設のあり方を考える
■ 2巻7号(1974.08)
特集 四肢麻痺のリハビリテーション
■ 2巻6号(1974.06)
特集 リハビリテーション工学
■ 2巻5号(1974.05)
特集 合併症
■ 2巻4号(1974.04)
特集 装具
■ 2巻3号(1974.03)
特集 リハビリテーション行政
■ 2巻2号(1974.02)
特集 脳性麻痺のリハビリテーションII
■ 2巻1号(1974.01)
特集 脳性麻痺のリハビリテーションI
1973
1973
■ 1巻12号(1973.12)
特集 障害児の教育
■ 1巻11号(1973.11)
特集 切断と義肢
■ 1巻10号(1973.10)
特集 障害者ための街づくり
■ 1巻9号(1973.09)
特集 職業的リハビリテーション
■ 1巻8号(1973.08)
特集 対麻痺のリハビリテーションIII
■ 1巻7号(1973.07)
特集 対麻痺のリハビリテーションII
■ 1巻6号(1973.06)
特集 対麻痺のリハビリテーションI
■ 1巻5号(1973.05)
特集 リハビリテーションこの10年
■ 1巻4号(1973.04)
特集 リウマチのリハビリテーションII
■ 1巻3号(1973.03)
特集 リウマチのリハビリテーションI
■ 1巻2号(1973.02)
特集 片麻痺のリハビリテーションII
■ 1巻1号(1973.01)
特集 片麻痺のリハビリテーションI
26巻6号(1998.06)
特集 前頭葉障害とリハビリテーション
前頭葉の機能解剖
望月 聡 ほか
513
前頭葉障害の画像診断
平井 俊範 ほか
519
前頭葉機能障害の神経心理学的検査法
鹿島 晴雄 ほか
525
前頭葉障害のリハビリテーション
原 寛美
533
症例報告:クモ膜下出血後に前頭葉症状を呈した患者の職業復帰プロセス
蜂須賀 研二 ほか
541
症例報告:在宅生活に向けたアプローチ
高岡 徹 ほか
545
症例報告:再就職を果たした遂行機能障害患者の1例
布谷 芳久 ほか
549
症例報告:社会的行動異常と発想の流暢性障害を示した左前頭前野損傷の1例
加藤 元一郎 ほか
553
巻頭言
労災リハビリテーション医療の現場から
住田 幹男
511
講座 作業療法の理論
6.精神科作業療法の理論と実際─その概観
樋田 精一
559
実践講座 パソコンのリハビリテーションへの応用
6.研究データ管理・データ解析の実際
道免 和久
567
ナースのためのリハビリテーション講座
6.慢性関節リウマチによる骨関節障害
根本 明宜 ほか
575
調査
在宅高齢者の嚥下状態と生活習慣
鎌倉 やよい ほか
581
脳血管疾患患者の療養生活の安定に関する予測─MSWによるアセスメントの適切さの検証
草水 美代子 ほか
589
一頁講座 脳卒中の装具
大川原式短下肢装具
堂園 浩一朗 ほか
595
脳血管障害 True or False
脳血管障害急性期の離床は危険か?
近藤 克則
597
Sweet Spot 文学に見るリハビリテーション
三島由紀夫の自己特別視─『午後の曳航』と『天人五衰』
高橋 正雄
600
Sweet Spot 映画に見るリハビリテーション
「友情」─“侠気”の復権による共同体の再生
二通 諭
601
学会報告
第12回中国四国リハビリテーション医学研究会─1997年12月14日(日),於:川崎医科大学現代医学教育博物館
明石 謙
603
関連雑誌
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