全てのジャーナル
生体の科学
公衆衛生
medicina
JIM
糖尿病診療マスター
呼吸と循環
胃と腸
肝胆膵画像
消化器画像
BRAIN and NERVE
脳と神経
脳神経外科
神経研究の進歩
精神医学
臨床外科
臨床整形外科
臨床婦人科産科
臨床眼科
耳鼻咽喉科・頭頸部外科
臨床皮膚科
臨床泌尿器科
総合リハビリテーション
理学療法ジャーナル
理学療法と作業療法
作業療法ジャーナル
臨床検査
検査と技術
病院
LiSA
INTENSIVIST
日本内視鏡外科学会雑誌
言語聴覚研究
内科医の道
看護学雑誌
看護教育
看護研究
看護研究アーカイブス
保健師ジャーナル
保健婦雑誌
訪問看護と介護
助産雑誌
看護管理
精神看護
より詳しい検索
PDF再閲覧
利用規約
トップページ
>
臨床外科
> 65巻8号
臨床外科
2013
2013
■ 68巻7号(2013.07)
特集 NOTSS―外科医に問われる手技以外のスキル
■ 68巻6号(2013.06)
特集 胃癌腹膜転移治療の最前線
■ 68巻5号(2013.05)
特集 一般外科医が知っておくべき小児患者への対応
■ 68巻4号(2013.04)
特集 「食道胃接合部癌」に迫る!
■ 68巻3号(2013.03)
特集 CRT時代の直腸癌手術―最善の戦略は何か
■ 68巻2号(2013.02)
特集 術後の血管系合併症―その診断と対策
■ 68巻1号(2013.01)
特集 進歩する消化器外科手術―術式の温故知新
2012
2012
■ 67巻13号(2012.12)
特集 本当は怖い 臓器解剖変異―外科医が必ず知っておくべき知識
■ 67巻12号(2012.11)
特集 食道癌・胃癌切除後の再建法を見直す―達人の選択
■ 67巻11号(2012.10)
特集 外科医のための癌診療データ
■ 67巻10号(2012.10)
特集 炎症性腸疾患のすべて―新しい治療戦略
■ 67巻9号(2012.09)
特集 高齢者外科手術における周術期管理
■ 67巻8号(2012.08)
特集 知っておきたい放射線・粒子線治療
■ 67巻7号(2012.07)
特集 分子標的薬の有害事象とその対策
■ 67巻6号(2012.06)
特集 よくわかるNCD
■ 67巻5号(2012.05)
特集 次代のMinimally Invasive Surgery!
■ 67巻4号(2012.04)
特集 内視鏡外科手術の腕をみがく―技術認定医をめざして
■ 67巻3号(2012.03)
特集 消化器外科のドレーン管理を再考する
■ 67巻2号(2012.02)
特集 肝胆膵外科手術における術中トラブル―その予防と対処のポイント
■ 67巻1号(2012.01)
特集 「切除困難例」への化学療法後の手術―根治切除はどこまで可能か
2011
2011
■ 66巻13号(2011.12)
特集 外科医のための消化器内視鏡Up-to-Date
■ 66巻12号(2011.11)
特集 目で見てわかる肛門疾患治療
■ 66巻11号(2011.10)
特集 外科医のための最新癌薬物療法
■ 66巻10号(2011.10)
特集 進歩する癌転移診断―外科臨床はどう変わるのか
■ 66巻9号(2011.09)
特集 下大静脈にかかわる病態を見直す
■ 66巻8号(2011.08)
特集 画像診断の進歩をいかに手術に役立てるか
■ 66巻7号(2011.07)
特集 術前薬物療法は乳癌手術を縮小させるか
■ 66巻6号(2011.06)
特集 栄養療法―最新の知見と新たな展開
■ 66巻5号(2011.05)
特集 いま必要な外科治療に関する臨床試験の最新知識
■ 66巻4号(2011.04)
特集 悪性腫瘍の術中病理診断を効果的に活用する―どこを検索すべきか,どう対応すべきか
■ 66巻3号(2011.03)
特集 知っておくべき 外科手術の神経系合併症 その診断と対策
■ 66巻2号(2011.02)
特集 T4の癌―臓器別特性と治療戦略
■ 66巻1号(2011.01)
特集 医療経済からみた大腸癌化学療法
2010
2010
■ 65巻13号(2010.12)
特集 「出血量ゼロ」をめざした消化管癌の内視鏡下手術
■ 65巻12号(2010.11)
特集 新しいエネルギーデバイスの構造と使い方のコツ
■ 65巻11号(2010.10)
特集 外科医のための大腸癌の診断と治療
■ 65巻10号(2010.10)
特集 乳糜胸水・腹水を考える―その原因と対策
■ 65巻9号(2010.09)
特集 [臓器別]消化器癌終末期の特徴とターミナルケア
■ 65巻8号(2010.08)
特集 ESD時代の外科治療
■ 65巻7号(2010.07)
特集 腹壁瘢痕ヘルニア治療up date
■ 65巻6号(2010.06)
特集 癌外科治療の日本と海外との相違点
■ 65巻5号(2010.05)
特集 消化器外科手術における新しい潮流
■ 65巻4号(2010.04)
特集 消化器癌neoadjuvant chemotherapyの新展開
■ 65巻3号(2010.03)
特集 エキスパートが伝える 消化器癌手術の流れと手術助手の心得
■ 65巻2号(2010.02)
特集 外科医に必要なPET検査の知識―その有用性と問題点
■ 65巻1号(2010.01)
特集 がん診療ガイドライン―臨床現場における有効活用法
2009
2009
■ 64巻13号(2009.12)
特集 内視鏡下手術―もう一歩のステップアップのために
■ 64巻12号(2009.11)
特集 転移性腫瘍に対する治療戦略
■ 64巻11号(2009.10)
特集 できる!縫合・吻合
■ 64巻10号(2009.10)
特集 消化器外科における経腸栄養の意義と役割
■ 64巻9号(2009.09)
特集 外科医に求められるチーム医療Practice
■ 64巻8号(2009.08)
特集 胆嚢癌根治手術をめぐる諸問題
■ 64巻7号(2009.07)
特集 肝胆膵癌に対する補助療法―治療成績の向上を目指して
■ 64巻6号(2009.06)
特集 消化器癌外科治療のrandomized controlled trial
■ 64巻5号(2009.05)
特集 炎症性腸疾患外科治療のcontroversy
■ 64巻4号(2009.04)
特集 脾臓をめぐる最近のトピックス
■ 64巻3号(2009.03)
特集 直腸癌治療―最近の進歩と動向
■ 64巻2号(2009.02)
特集 最近のGIST診療―診療ガイドラインの理解と実践
■ 64巻1号(2009.01)
特集 外科診療上知っておきたい新たな予後予測因子・スコア
2008
2008
■ 63巻13号(2008.12)
特集 外科におけるadjuvant/neoadjuvant chemotherapy update
■ 63巻12号(2008.11)
特集 十二指腸病変に対する外科的アプローチ
■ 63巻11号(2008.10)
特集 肛門疾患診療のすべて
■ 63巻10号(2008.10)
特集 鼠径ヘルニアの治療NOW―乳幼児から成人まで
■ 63巻9号(2008.09)
特集 がんの切除範囲を考える―診断法とその妥当性
■ 63巻8号(2008.08)
特集 St. Gallen 2007に基づいた乳癌テーラーメイド補助療法
■ 63巻7号(2008.07)
特集 実践に必要な術後創の管理
■ 63巻6号(2008.06)
特集 肝・胆・膵領域における腹腔鏡下手術の最前線
■ 63巻5号(2008.05)
特集 胆道癌外科診療を支えるエキスパートテクニック
■ 63巻4号(2008.04)
特集 消化器外科と漢方
■ 63巻3号(2008.03)
特集 術前・術中のリンパ節転移診断の方法とその有用性
■ 63巻2号(2008.02)
特集 安全な消化管器械吻合をめざして
■ 63巻1号(2008.01)
特集 機能温存手術のメリット・デメリット
2007
2007
■ 62巻13号(2007.12)
特集 膵臓外科の新たな展開
■ 62巻12号(2007.11)
特集 Up-to-Date外科医のための創傷治癒
■ 62巻11号(2007.10)
特集 癌診療に役立つ最新データ2007-2008
■ 62巻10号(2007.10)
特集 肛門疾患診断・治療のコツと実際
■ 62巻9号(2007.09)
特集 多発肝転移をめぐって
■ 62巻8号(2007.08)
特集 Surgical Site Infection(SSI)対策
■ 62巻7号(2007.07)
特集 乳癌の治療戦略―エビデンスとガイドラインの使い方
■ 62巻6号(2007.06)
特集 肝胆膵術後合併症―その予防のために
■ 62巻5号(2007.05)
特集 外来がん化学療法と外科
■ 62巻4号(2007.04)
特集 癌診療ガイドラインの功罪
■ 62巻3号(2007.03)
特集 術後呼吸器合併症―予防と対策の最新知識
■ 62巻2号(2007.02)
特集 外科領域におけるインフォームド・コンセントと医療安全対策
■ 62巻1号(2007.01)
特集 良性腸疾患における腹腔鏡下手術の適応と限界
2006
2006
■ 61巻13号(2006.12)
特集 消化器外科術後合併症の治療戦略―私たちはこのように治療している
■ 61巻12号(2006.11)
特集 生活習慣病および代謝性疾患と外科
■ 61巻11号(2006.10)
特集 イラストレイテッド外科標準術式
■ 61巻10号(2006.10)
特集 今どうしてNSTなのか?
■ 61巻9号(2006.09)
特集 消化器外科医に必要な低侵襲治療の知識
■ 61巻8号(2006.08)
特集 急性腹症における低侵襲な治療法選択
■ 61巻7号(2006.07)
特集 消化器外科における非観血的ドレナージ
■ 61巻6号(2006.06)
特集 癌の播種性病変の病態と診断・治療
■ 61巻5号(2006.05)
特集 手術のための臨床局所解剖
■ 61巻4号(2006.04)
特集 最新の手術器械―使いこなすコツを学ぶ
■ 61巻3号(2006.03)
特集 乳腺疾患を取り巻くガイドラインと最新の知見―最適な診療を目指して
■ 61巻2号(2006.02)
特集 外科医に求められる緩和医療の知識
■ 61巻1号(2006.01)
特集 GIST―診断と治療の最前線
2005
2005
■ 60巻13号(2005.12)
特集 消化管機能温存を考えた外科手術最前線
■ 60巻12号(2005.11)
特集 生体肝移植―最新の話題
■ 60巻11号(2005.10)
特集 癌治療のプロトコール2005-2006
■ 60巻10号(2005.10)
特集 自動吻合器・縫合器による消化管再建の標準手技と応用
■ 60巻9号(2005.09)
特集 癌告知とインフォームド・コンセント
■ 60巻8号(2005.08)
特集 肝切除のコツを知る―出血を少なくするために
■ 60巻7号(2005.07)
特集 炎症性腸疾患―治療における最近の進歩
■ 60巻6号(2005.06)
特集 化学放射線療法―現状とイメージングによる効果判定
■ 60巻5号(2005.05)
特集 外科栄養療法の新たな潮流
■ 60巻4号(2005.04)
特集 Surgical Site Infection(SSI)の現状と対策
■ 60巻3号(2005.03)
特集 急性肺塞栓症の最新診療
■ 60巻2号(2005.02)
特集 再発食道癌を考える
■ 60巻1号(2005.01)
特集 手術のグッドタイミング
2004
2004
■ 59巻13号(2004.12)
特集 直腸癌に対する手術のコツ
■ 59巻12号(2004.11)
特集 術中の出血コントロールと止血のノウハウ
■ 59巻11号(2004.11)
特集 小外科・外来処置マニュアル
■ 59巻10号(2004.10)
特集 周術期の輸液と感染対策
■ 59巻9号(2004.09)
特集 乳癌初回の診療:ガイドラインと主治医の裁量
■ 59巻8号(2004.08)
特集 肛門疾患診断・治療の実際
■ 59巻7号(2004.07)
特集 研修医のための外科基本手技とそのコツ
■ 59巻6号(2004.06)
特集 内視鏡外科手術を安全に行うために
■ 59巻5号(2004.05)
特集 Sentinel node navigation surgery―新たなる展開
■ 59巻4号(2004.04)
特集 甲状腺癌治療の最適化を目指して
■ 59巻3号(2004.03)
特集 肝細胞癌治療の最前線
■ 59巻2号(2004.02)
特集 GIST(gastrointestinal stromal tumor)診療の最前線
■ 59巻1号(2004.01)
特集 癌en bloc切除とnon-touch isolation techniqueの考え方と実践
2003
2003
■ 58巻13号(2003.12)
特集 内視鏡下手術で発展した手技・器具の外科手術への応用
■ 58巻12号(2003.12)
特集 浸潤性膵管癌の診療をどうするか
■ 58巻11号(2003.11)
特集 クリニカルパスによる外科医療の進歩
■ 58巻10号(2003.10)
特集 神経温存胃切除術
■ 58巻9号(2003.09)
特集 癌と紛らわしい各領域の諸病変
■ 58巻8号(2003.08)
特集 癌化学療法レジメンの選択とその根拠:消化器癌
■ 58巻7号(2003.07)
特集 癌化学療法レジメンの選択とその根拠:乳癌・肺癌・甲状腺癌
■ 58巻6号(2003.06)
特集 癌肝転移の治療戦略
■ 58巻5号(2003.05)
特集 栄養療法とformula
■ 58巻4号(2003.04)
特集 腹腔鏡下大腸切除術のコツ
■ 58巻3号(2003.03)
特集 Q&A器械吻合・縫合のコツ
■ 58巻2号(2003.02)
特集 胆のう癌NOW
■ 58巻1号(2003.01)
特集 外科における重症感染症とその対策
65巻8号(2010.08)
特集 ESD時代の外科治療
食道癌に対するESD
東海大学医学部付属病院での「外科の対応」
島田 英雄 ほか
1072
がん・感染症センター都立駒込病院での「外科の対応」
出江 洋介 ほか
1080
新潟大学医歯学総合病院での「外科の対応」
小杉 伸一 ほか
1090
胃癌に対するESD
杏林大学医学部付属病院での「外科の対応」
阿部 展次 ほか
1096
昭和大学横浜市北部病院での「外科の対応」─ESDと腹腔鏡下胃切除術の間を埋める新しい治療法(CLEAN-NET)の開発
井上 晴洋 ほか
1102
鹿児島大学病院での「外科の対応」
石神 純也 ほか
1108
大腸癌に対するESD
慶應義塾大学病院での「外科の対応」
長谷川 博俊 ほか
1112
奈良県立医科大学附属病院での「外科の対応」─消化器外科医が施行する大腸ESD
内本 和晃 ほか
1116
自治医科大学附属さいたま医療センターでの「外科の対応」
桑原 悠一 ほか
1122
カラーグラフ エキスパート愛用の手術器具,手術材料・19
下肢静脈瘤手術に愛用の手術器具・材料
折井 正博
1065
読めばわかるさ…減量外科 難敵「肥満関連疾患」に外科医が挑む方法・2
術前準備
関 洋介 ほか
1128
病院めぐり
市立島田市民病院外科
木村 貴彦
1134
静岡市立清水病院外科
丸尾 啓敏
1135
外科専門医予備試験 想定問題・6
直前総チェック
加納 宣康 ほか
1136
臨床外科交見室
What did McBurney mean by the point bearing his name?
佐藤 裕
1153
臨床研究
CT lymphography補助下乳癌センチネルリンパ節生検の検討
古川 公之 ほか
1155
境界領域
頸動脈内膜損傷の診断にMDCTが有用であった頸部刺創の1治験例
遠藤 慎一 ほか
1159
手術手技
経口アンビルを用いて腹腔鏡補助下胃全摘術を施行した7症例
山本 学 ほか
1163
臨床報告
症状緩和目的でMohs pasteを使用し,QOLが改善した食道癌皮膚転移の1例
渡辺 啓太郎 ほか
1169
小腸間膜由来の孤立性線維性腫瘍の1例
佃 和憲 ほか
1173
後腹膜に発生した巨大な機能性paragangliomaの1切除例
奥野 将之 ほか
1179
膵のう胞性腫瘍と鑑別が困難であった仮性のう胞を伴った浸潤性膵管癌の1例
足立 尊仁 ほか
1187
トップページへ
【推奨環境】ブラウザ:IE6以降
論文1件閲覧するに当たり,価格: 1,260円(税込)がかかります。
利用料金の確認など各種お問合せにつきましては、
こちら
からお問合せください。