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インサイドレポート 天皇は知らないが、すでに担当医は確認済み
紀子妃 第3子は「男の子」これだけの吉報
■「100%性別は確認可能」 ■男と女で異なる出産後の儀式
■頑なに口を閉ざす医師
 4月27日に安産を願う「内着帯式ないちゃくたいしき」を済ませた紀子妃。妊娠6ヵ月に入った今、「第3子の性別は男」、そんな情報が宮内庁や永田町で囁かれ始めた。中断している「皇室典範」改正の動きにも一石を投じ、次世代皇室の行方を左右する第3子の性別は男か、女か――。

「100%性別は確認可能」
 2月7日に懐妊が明らかになって以来、妊娠6ヵ月に入った紀子妃(39歳)は順調な経過をたどっている。3月〜4月頃にはつわりの症状も出ていたというが、4ヵ月目頃には公務に復帰。5月25日には全国赤十字大会に出席するなど、積極的に職務をこなしている。














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